2018年4月上旬、りんくう公園北側の空き地外周で。 ちょっと持ってたカメラが古い(15年前のオリンパスE-100RSだった)ので花が露出オーバーで飛んでしまった。 茎が立たずに横に広がってるし、葉も縁がギザギザしてるし […]

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2018年6月中旬、りんくう公園で。 ラムズイヤーという方が通るというか、そう掲示されていたけど、このblogは和名優先。 ワタチョロギという名前は今初めて聞いたけど、確かにチョロギに綿がついた感じではある。あの食べると […]

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2018年6月上旬、確か大川沿いの北岸あたりのどこかと思うんだけど。 いわゆるアップルミント。昔から愛されてきたハーブ。 とはいえ、かなり繁殖力が強くて侵略的な植物らしい。ただの道ばたで見かけたはずだけど、大丈夫かな。 […]

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2018年6月上旬、八軒屋浜の西側あたりで。 ちょっと手入れの甘い花壇ににゅっと咲いていた。 まさか栽培してるんじゃないか、と思ったけど、どうもネジバナというのは地中の共生菌との関係が重要らしくて、栽培は非常に難しいそう […]

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2017年11月下旬、永楽ダムにて。 当初はタイアザミかと書いてました。多分ノアザミが変なタイミングで咲いてしまって弱々しくなってただけかな。 しかしやっぱり天辺じゃなくて横向きに花をつけてるあたり、やっぱり違うアザミか […]

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2018年5月中旬、りんくう公園で。 駐車場近くのあまり人気のないところに、小さくて、ひとつの株の同じ場所から白とピンクの花をつけてるのを見つけた。最初白くてピンクになっていくらしい。 全体的にはそれほど派手な咲きっぷり […]

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2018年5月中旬、りんくう公園で。 しおれた花が目についたが、時期的にはむしろ5月だと早そうだ。写真も失敗したし、もっと見頃な時期がくるだろうか。 知床旅情の歌詞に出てくるが、やはり寒いところに自生するものらしく、大阪 […]

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2018年5月中旬、りんくう公園で。 このblogでは和名優先で記事名をつける。現地の表示はアスチルベとあった。他にアケボノショウマとも。 アスチルベは「地味」みたいな意味らしいが、日本で見ると結構存在感がある。原産地じ […]

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2018年5月中旬、りんくう公園で。 セージ、というものの、サルビア属じゃなくてフロミス属であるそう。まあ見るからに花の雰囲気は違うが。 シュシュというのか、あの髪飾りみたいな形だが、どういう構造なんだろう…… なかなか […]

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2018年5月中旬、りんくう公園で。 ゼラニウム、というほうが私でも聞いたことくらいある名前なのだが、なんかそちらにややこしいところがあるらしい。テンジクアオイ属じゃなくフウロソウ属がゼラニウムなのに、慣習的にテンジクア […]

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2018年5月中旬、りんくう公園で。 どう見ても花の終わりかけだが、一輪だけ形が残っていた。満開だとずらっと並んで華やかになるそうだ。 ヒオウギズイセンという和名らしいが、どうもはっきりしないので洋名で。

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